・プランの内容

補償制度の内容
プランの内容は、下記の3パターンからお選びいただけます。
基本プラン:工事中の賠償責任+引渡し後の賠償責任+工事中の工事対象物
オプション:引渡し後の工事対象物

・各プランのケーススタディ

木耐協総合補償制度は、以下のようなケースでご利用いただけます。

※基本プランには下記のような補償も付いています。

人格権侵害危険:「工事中に部屋を覗かれた」と言われ訴えられた

初期対応費用:工事中に通行人にケガをさせ、お見舞い品を送った

訴訟対応費用:対人事故で訴えられ、それに付随するコピー代や臨時アルバイト代等を出費した

・支払い限度額表

木耐協総合補償制度の支払い限度額は、下記の通りです。

補償の種類 てん補限度額 免責金額
基本プラン A 賠償責任
(工事中・引渡し後10年以内)
対人・対物共通
2億円or3億円/年間
5万円
B 工事対象物の補償
(工事中)
各工事ごとの請負金額 2万円
オプション C 工事対象物の損害
(リフォーム工事引渡し後1年)
工事の請負金額 50万円又は
損害額の20%の高い方

※補償内容の詳細についてはパンフレット・約款にてご確認ください